くま笹珪素ウィルプラス【一般用】

6,700円(税496円)

定価 6,700円(税496円)

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商品特徴

「くま笹珪素ウィルプラス」は、「くま笹珪素」に「還元発酵乳酸菌」が加わり、食のグレードアップと、健康を幅広く支える、優れた働きを持つ食品です。
日本の薬膳文化に伝わる“食べ合わせの知恵”をベースに、くま笹をはじめドクダミ・稲若葉・赤紫蘇など、珪素を多く含み、機能性に優れる植物と、新次元の乳酸菌「還元発酵乳酸菌」を組み合わせ、古くから伝わる発酵技術を用いてつくられました。
食べ物や飲み物にふりかけると、素材の持ち味が引き出され、風味豊かで美味しく健康的な食品に変わります。また加工食品に含まれる添加物などの影響を和らげる働きも。さらに、元気をサポートする働きがプラスされ、暮らしの様々なシーンに貢献します。

開発秘話

日本の薬膳の世界には「加薬」というものがあります。これは食べ合わせの知恵です。例えば刺身のツマ。
ワサビには殺菌効果があり、シソには解毒効果があり、菊花には肝臓保護、ダイコンには消化吸収を促す効果があります。ダイコン役者といわれる由来はダイコンを食べ合わせていたら、「食にあたらない」ことから「当たらない」、つまり、映画がヒットしない役者という意味からだそうです。
私たちの体を川に例えれば、上流こそ口に当たります。口から入ってくる様々な添加物まみれの食べ物を上流で清めクリーニングできたら、下流(腸内環境)に流れていってもきれいなままなんです。
そんな食品ができないかを今から50年前、1967年から研究に明け暮れていたのが日本ハーブ研究所の川口哲史さんです。1967年といえばまだ「健康食品」なる言葉もない時代。
そんな川口さんが人生をかけて辿りついた作品ともいえる研究の集大成が「くま笹珪素」です。
完成したのは1995年。それから22年間、改良改善はいまなお続けられています。
お米をとぐ前にお米にふりかけるだけで、ごはんがもちもちでビックリするくらいおいしくなり、3日経っても味が落ちない。
水に微量溶かし部屋にスプレーするだけで気持ちいい空間になります。さらに、その水を布やティッシュに含ませ、携帯やパソコンなどを拭くと、電磁波の影響が軽減されることがオーリングテストでも確認できます。
珈琲やビールなどの飲み物に入れても味を邪魔しないうえに、どんな食べ物、飲み物もおいしくなります。
上流がきれいになった証拠に、「くま笹珪素」を1週間試すだけでもまず便の臭いがやわらぎ、便が水に浮き出すという健康的な便になります。これは食べたものが完全燃焼され毒素が生じていない証拠。
この商品にはもう一人の天才が関わっていました。
2人目の天才、波動研究の第一人者ともいえる山梨浩利さんを研究開発に迎えて、波動理論に基づくくま笹の二段階発酵を採用し、「これまで見てきた健康食品の中で最高の波動値のバランス」という仕上がりに。さらに3人目の天才として、世界的に蔓延する感染症の予防に貢献する商品の開発に着手していた、ある超能力者が生み出した新次元の乳酸菌をミックスして完成したのが『くま笹珪素ウィルプラス』です。

コラム

くま笹 (チシマザサ)
古くから免疫やめぐりの安定、胃腸の働きを整えることで知られるイネ科の植物「くま笹」。生命体の最も根源的なミネラルと言われる珪素(シリカ)を多く含むことで知られています。古来、神聖なパワーを宿した植物として神事にも用いられます。
幸せホルモンと呼ばれるセロトニンの原料になるアミノ酸「トリプトファン」が豊富で、メンタルの安定にも。
ドクダミ
毒消しの作用があることからこの名がつけられ、江戸時代から様々な不調のケアに用いられている植物。
ドクダミのポリフェノールは、高い抗酸化作用と全身のめぐりを整える働きから、今日では生活習慣による不調への働きが期待されています。肌の代謝を促し、清浄に保つことから、美意識の高い女性からも重宝される優れた植物です。
赤紫蘇
ビタミンB1、B2、C、E、葉酸をはじめ、カリウム、カルシウム、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛などのミネラルをバランスよく含み、野菜の中でも栄養価の高さは群を抜く植物。高い抗酸化作用でお馴染みのβ-カロテンの含有量が突出。
稲若葉
稲若葉の中でも、出穂直前の稲若葉は生命力と抗酸化力をたっぷり蓄えています。また、稲若葉は抗酸化作用の高いポリフェノールを多く含んでいるのです。食物繊維やビタミン、ミネラル、アミノ酸もたっぷりです。
びわ葉
古くから「大薬王樹」、葉を「無憂扇」と呼んだ歴史ある植物。現代の医療にも大きな影響を与えたびわの知恵は、全国各地で民間療法として広がるほど。美肌づくりにも活用されています。
スギナ
ミネラルを多く含む、生命力の強い植物。利尿作用やデトックス効果が期待されています。めぐりが整って肌をいきいきさせる働きも。美しさと若々しさの維持、エイジングケアに注目されています。
風化貝カルシウムは、北海道の特定地
域の断層から得られる、約1800万年前のカミオニシキ貝の化石が原料。骨の不調対策には各方面から一目置かれるほどの信頼と実績があります。また、与那国島の化石サンゴカルシウムは、70種を超える海洋ミネラルを含み、吸収に優れるため、多方面から注目を集めています。カルシウム不足の現代人には必須のミネラルです。
還元発酵乳酸菌
還元発酵乳酸菌は、12種類の乳酸菌を、水素と海洋深層水を加えた還元型環境で熟成発酵させ、さらに梅エキスを添加して抗菌ペプチドを増強させた、これまでにない乳酸菌発酵原料です。乳酸菌は腸内の善玉菌に働きかけて腸内環境を整え、抗菌ペプチドは免疫アップを促します。第三者機関の試験により、抗菌・抗ウイルス作用に加え、抗酸化・抗糖化作用口腔ケア、美肌ケアに優れた働きを示すことが明らかになりました。

コラム◆日本の伝統は素晴らしかった

くま笹はケイ素を多量に含むイネ科の神聖な植物で、日本では古来より神事で「清めるもの」として重宝されています。クマが冬眠前[文書の重要な部分を引用して読者の注意を引いたり、このスペースを使って注目ポイントを強調したりしましょう。このテキスト ボックスは、ドラッグしてページ上の好きな場所に配置できます。] に大量にくま笹を食べるのは腸内環境の腐敗を防止する知恵なのです。中国では古くより万能薬といわれています。幸せホルモンといわれるセロトニンをつくるトリプトファンも多く含まれています。そしてセロトニンは、夜になると睡眠を誘導する若返りホルモン・メラトニンに変わります。日本の伝承医学は「肝腎要(かんじんかなめ)」が原点であり、「くま笹」は腎臓、江戸時代より毒消しとして活用されていた「ドクダミ」は肝臓に良いので「肝腎要」を実現しているのです。

また、日本の薬膳の世界には「加薬」(かやく)というものがあります。これは食べ合わせの知恵です。温暖湿潤気候で生魚を食すにあたり、刺身のツマ。ワサビには殺菌効果があり、シソには解毒効果があり、菊花にはお酒に対する肝臓保護効果、そしてダイコンには消化を促す効果があります。ダイコン役者といわれる由来はダイコンを食べ合わせていたら、「食にあたらない」ことから「当たらない」、つまり、映画がヒットしない役者といわるようになったそうです。 どんなに健康にいいものでも、種の保存のために自分を守る「毒」を持っています。しかし、このような食べあわせで、口の中で毒をクリーニングする知恵が日本の薬膳の世界にはあるのです。別の角度でいうなら食の活性酸素を消去してしまう食べあわせ。川の上流といえる口の段階で解毒することで、体内(下流)に毒を入れない、これが日本の食の知恵なのです。

使い方

オススメはティースプーン半分ほど(1g)を舌に乗せること。あたたかさがじんわり舌を伝わってきます。そしてそのあとは舌で口の中の唾液と混ぜて歯の隅々まで行き渡らせてください。
免疫力の元である唾液が活性化してきますし、なにより歯周病や虫歯の予防にもなります。これで歯を磨くのもオススメ。1週間ほどで便臭も消えて便通の違いにも驚かれるはず。

  • 料理の下ごしらえや、隠し味に2〜3ふり。食べる前にふりかけてもOK!
  • お肉料理やでき合いの料理には満遍なく多めに、飲み物には1〜2ふりで、本来の味が引き出されて美味しく♪お腹の調子も◎。
  • 加工食品やスナック菓子には満遍なく多めにふりかけて添加物などのマイナス作用を和らげつつ、さらに美味しく♪
  • お野菜などに残留する農薬などが気になる時は2~3ふりした水で洗いましょう。
  • お米には研ぐ前にふりかけて(1合に1ふり)。その上から水を入れ、研いでから炊くと、もちもちしたごはんに♪冷めても味が落ちません。(炊く水にも少量加えるとさらに美味♪)
  • コーヒーや紅茶、緑茶、ハーブティは、粉や茶葉に1〜2ふりしてからお湯を注ぐと、風味豊かでまろやか、上品な味わいに飲む前にふりかけてもOK
  • グラスに1〜2ふりしてからビールを注ぐときめ細かい泡になって生ビールのよう !
    泡まで美味 ! 二日酔いしない健康的なお酒に。日本酒やワインにも♪
  • 健康ケアには、口内で唾液と混ぜ合わせ、隅々に行き渡らせましょう。「人混みや密な環境にいる時」「口が乾燥している時」「のどがイガイガする時」「帰宅時のうがいの後に起床時の口腔内ケアに」。気になる度に何度でも
  • 歯ブラシにのせてブラッシング。口腔内のトラブルケアや予防に。ぬるま湯にたっぷりふりかけて、口の中でクチュクチュするのもおすすめ
  • 手の平に出した化粧品に少し加えてから塗るとお肌いきいき、日焼け対策にも〇
  • お風呂の湯に10ふり。高いエネルギーに包まれる至福のひと時を。
  • 手の平になじませて気になる部位のケアに。お好みのマッサージオイルに少し加えてヒーリング効果をプラス心身のコンディションを整えつつエネルギーチャージ☆

知の巨人

船井幸雄氏が大絶賛し、著作で何度も紹介された知の巨人・植原紘治先生も「くま笹珪素」をご愛用

植原紘治先生
1940年新潟に生まれる。1986年隗塾(かいじゅく)開設。1988年通信工学とスピードランニングの権威・関英男工学博士とともに加速学園を設立。
未利用の能力を100パーセント活かす速読法を開発。その速読法を船井幸雄氏はデルタ脳波速読法と名付けた。それはルンルと呼ばれ、「ルンルの会」会員制度として全国で展開中。また、にんげんクラブでも毎月開催中。著書に「ゆるんだ人からうまくいく」がある。

「川口さんが最初に作ったくま笹エキスを紹介されたのが今から約25年前。『先生、これを振りかけて食事してください』といって渡してくれたのが最初です。
私は昭和15年生まれですから今年で81歳。いまなお現役で全国を飛び回り一日も休むことがありませんので、毎日外食をしています。川口さんが、くま笹を振りかけると食品に含まれる添加物などのマイナス影響が解除されると言っていたので、なんて便利なものができたんだと思いました。試してみたらこれが本当に素晴らしい。
それから欠かさず使っています。これを使い始めてから、体の中に電気が走るような感覚がありましたね。
私たちは何の異常もなく生きていると思っていますが、実は相当さび付いています。それが取れてビーンとエネルギーが充満して生き返った感じがしました。
体がスッとしたのをよく覚えています。

生き物すべてにとって最も大切なものが珪素です。例えば、月も珪素の固まりです。月は太陽の光を受け、珪素の反射光を私たちに与えてくれています。
生命誕生において大事なのは太陽の光ではなく月の光なのです。女性の月のリズムも、臓器を漢字で表す際の月(肉月)もすべて通じているのです。
種が発芽するのも月の光が関係しています。また、体内では消化した食べ物を再合成して必要なものを作り上げるのですが、その時に一番の元になる情報を提供しているのが珪素です。

私たち日本人は数千年にわたって米を食べ続けてきました。その本質は珪素をお米で取り入れていたのです。
昔の米には珪素がたくさん含まれていましたからね。今の米は珪素が減ってしまい本来の働きが低下してしまっています。日本の神道に使われる道具やお供えものには珪素を多く含むものが用いられます。
古来日本人は、珪素を根源的なものとして知っていたのです。
珪素には鉱物から取り出すものと、植物から取り出すものとがあります。
元素としては同じですが、植物に取り込まれた珪素は、植物がどのように働いたか、有機物としてきちんと活動できたか、という有機物の中にいた時の情報を持ちます。人はこの情報を持つ珪素をとり入れることが大切なのです。

愛用者の声

  • 食べ物に振りかけると、唾液がとてもよく出ます。消化が良くなっているせいかお腹がいつもすっきりしています。
  • 歯ブラシにつけて磨くと歯がつるつるになります口臭や口腔内のトラブルが気にならなくなりました。
  • お酒に入れて飲むとアルコールの分解が早く、体の負担が軽いです。食事も美味しくなるので、晩酌が一層楽しみになりました。
  • のどがイガイガしたり、痰が絡むことが多かったのですが、ウィルプラスをたっぷり口に含んで口腔ケアするとすぐに落ち着きます。
  • これはどんな食べ物にふりかけても美味しくなりますね。もう手放せません!
  • 使い初めてからシンクロなど、思いもよらない幸運が続いています。穏やかな気分で毎日過ごせています。
  • ひどい頭痛の時に、ウィルプラスを混ぜたクリームで頭全体をマッサージしたら、全身がゆるみ、急に眠気が襲いました。ふと気づいたら頭痛が消えていてびっくりしました。
  • 肌がツヤツヤになって、手のささくれやひび割れが無くなりました。お腹は快調でニオイも無く驚きです。
  • ウィルプラスを使い始めてからいびきが減っているようです。よく眠れているせいか、目覚めがとても良いです。
  • お肌の乾燥がいつの間にか気にならなくなり、透明感も出てきました。友人から「お肌がきれいだね!」と言われて嬉しいです。
  • 気持ちが前向きになって朝から仕事や家事に気分よく取り組めています。いつの間にか抜毛も無くなりました。

なっとく!Q&A

  • 珪素商品には植物由来と鉱物由来がありますが、何が違うのでしょうか。
  • 元素としては同じですが、植物から取り出した珪素には、植物の中で活動した情報が記憶されていると考えられています。自然界の食物連鎖において、人や動物が植物を取り入れるのは、その情報を持つ珪素が生命維持に有効に働いているためという認識から、くま笹など植物由来の有機珪素を採用しています
  • そのまま食べても良いですか。
  • はい、そのまま食べていただいて結構です。食べ物や飲み物にふりかけると、それぞれの対象によって得られる効果があり、新たな発見があると思います。色々な用途で楽しみながらお使いいただきましたら幸いです。
  • 製品作りに応用した日本古来の発酵について教えてください。
  • 日本ならではの醬油づくりの知恵を応用し、独自の二段階発酵(好気と嫌気による発酵)を行っています。これにより珪素の吸収効率が上がり、微生物が生みだす、健康美容効果に優れる代謝物質“いのちのエッセンス”も一層豊富になりました。

コラム:松果体革命!

先に述べた2人の天才、日本ハーブ研究所の川口哲史さんと波動研究の第一人者である山梨浩利さんのいずれも特別に重要視していたのが脳の「松果体(しょうかたい)」の活性です。哲学者のデカルトは、根本的に異なる2つの実体、「物質」と「精神」は松果体を通じて相互作用するとして、松果体を「魂のありか」と呼びました。

松果体が活性化することでの主な変化は以下の3つです。

  1. 胸腺の活性化による自然治癒力のアップ。
  2. ミトコンドリアの活性によるエネルギー産生の促進。
  3. 超感覚の感度上昇。

つまり2人の天才が追いかけているテーマであり目標は、新たな人類のステージに次元上昇できる心と体の調整(魂の調整)なんです。

愛用者の声

くま笹珪素ウィルプラスを食べ物に振りかけると、唾液がとてもよく出ます。
今まで自分の唾液を意識したことはなかったのですが、明らかによく出ます。
唾液がたくさん出ると消化もいいのか、お腹がいつもすっきりしています。
  • ウィルプラスを食べ物にかけると何でも美味しくなります!食べ物にかけるような健康食品は味気なくなってしまうようなものもあったのですが、これはどんな食べ物でも美味しくなりますね。食べることが好きなのでもう手放せません。
  • お酒に入れるようにしてからアルコールの分解が早いように思います。少し飲みすぎても、お風呂から出た頃には、アルコールがほとんど抜けていて、体の負担が軽くなっているのが分かります。食事も美味しく感じるようになり、晩酌が一層楽しみになりました。
  • お茶やおかきにふりかけて食べるのが楽しみです。風味や旨味が増して、食感までも良くなります。つい食べ過ぎてしまうほど美味しくなります。お茶も美味しくなるせいか、すぐに飲み干してしまいます。
  • インスタントコーヒーに入れるとドリップコーヒーのような風味になりますね。朝食のコーヒーとカップスープには必須で、インスタントながらグレードアップするので大満足です。
  • ウィルプラスを入れた水にミニトマトを漬けておいたら、めちゃくちゃ美味しくなって驚きました。漬ける前とのあまりの違いに別のトマトかと思うほどでした。アメリカンチェリーは日本のチェリーみたいになってこれまたびっくり。これから野菜のつけ置き洗いに使ってみます。
  • お肌の乾燥が気になっていたのですが、くま笹ウィルプラスを摂るようになり、いつの間にか乾燥が改善されました。さらにお肌も白くなり、透明感も出てきました。身近な人からも「最近お肌がきれいだね!」と言われるので嬉しいです。確実にお肌の調子が良くなっています。
  • 頭痛で辛い時に、クリームにウィルプラスを振りかけてこめかみを中心に頭全体をマッサージしてみました。すると全身がゆるんで、その後眠気が襲ってきたと思ったら知らぬ間に頭痛が治っていました。こんなヒーリング効果は初めてです!
  • ウィルプラスを使い始めてから一番違いを感じるのは朝の目覚めです!これまではずっと昨夜のお酒が残って重い感じで起きることが多かったのですが、からだ全体がラクで、朝からポジティブなことを考えられるのが本当に不思議でスゴイです!

コラムぁДマ笹の不思議

クマ笹は、日本の民間療法でも注目されているだけでなく、クマやパンダなどはクマ笹を主食にし、冬の食料として越冬能力をつけ、繁殖力を旺盛にしているといわれます。
熊は、冬になると冬眠しますが、その前に沢山のササを食べ、冬眠に備えます。これは、冬眠中は一度も排便を行わないため、腸や血液が老廃物で汚れるのを、クマ笹で解毒し、防ぐためだといわれています。

では、クマ笹の成分の一例を紹介します。

  • 葉緑素・・・強力な抗酸化作用と抗菌効果。ヘモグロビンをサポートして酸素を体の隅々まで運び貧血予防。
  • バンフォリン・・・防腐効果、抗菌効果など。美肌、美髪、細胞も元気に。 生活習慣による不調の予防に◎。
  • カルシウム・・・骨や歯の成分になる他にも筋肉の収縮や気分を鎮静化する働きも。
  • リグニン・・・難消化性の食物繊維。おなかの老廃物を排出します。生命力の活性化にも◎。
  • ビタミンC・・・コラーゲンをつくるのに不可欠。強い抗酸化作用で活性酸素から体を守ります。
  • ビタミンK・・・骨の形成を促すことで知られています。骨粗しょう症の予防に大切な栄養素。
  • ビタミンB群・・・様々な酵素の補酵素として活躍。代謝ビタミンと呼ばれ、エネルギーを作るのに貢献。

商品詳細

                                  
内容量 35g(ミニ容器つき)
原材料 馬鈴薯澱粉(国内製造)、くま笹(チシマザサ)、稲若葉、ドクダミ、赤紫蘇、びわ葉、スギナ、風化貝カルシウム、化石サンゴカルシウム、塩、デキストリン、乳酸菌発酵エキス(黒糖培地・乳酸菌)、梅エキス、海洋深層水
製造メイカー 株式会社カムナ・プランニング
注意事項 ・「効果・効能については、個人差があります」
・「合わない場合は、利用を中止し医師に相談してください」

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