電子水の不思議:電子は熱しても氷にしても電子量がほとんど変わらない!
電子水で淹れたコーヒーやお茶も、飲み口がやわらかくなり浸透性が高くて体にいいものに変わります。食品だけでなくアクセサリーなどのモノを置いてもオッケーです。浄化されます。水素水は結構すぐ飛んでしまうのですが、電子は熱しても氷にしても電子量がほとんど変わらない。
あと、お鍋、そして麺類。電子水で麺を茹でるとこれまたたいへんおいしくなるので試してください。お米も古米が新米のようにおいしくなる上に腐りにくい。48時間炊いたお米を測定したらほとんど無菌状態でした。黄色くなりにくいのも嬉しいです。
美容院やエステサロンでも「アレー」はよく売れていて、電子水をチャージしたお水をお客さんが持って帰るそうです。例えば、電子水をペットボトルに入れて、飲んで3分の1になったとしても継ぎ足すと波動が転写されるように転写されます。薄まるのは薄まるので、フレッシュなものが一番いいのですが、それでも、「料理がおいしくなった」とか「やっぱり、毎日飲みたい」と買いに来られるそうです。なかには、「電子水で調理したお弁当を食べたらなぜか元気が出る」と喜んでいた方がいたとか。
あるお客さんは、1台買い、その後、2台、3台と計3台買われて、「3台もいらないんじゃないですか?」と聞いたら、「3台置いて、やっと屋久島の空気になりました(笑)」とのこと。
開発秘話��:古代文明カタカムナの知恵に電波と電気の組み合わせ。
この「A R E E 」の起源は実は70年前までさかのぼります。戦後、アメリカのマッカーサー元帥がウイスキーをおいしくする機械を作れないかと、星製薬の楢崎皐月先生と電波技術のパイオニア・八木秀次先生、そして技術担当として、楢崎先生のお弟子さん達の開発チームに数億円というお金で作らせたのがこの機械の原型なんです。電波と電気を組み合わせた「重畳波(ちょうじょうは)」を発見し、製品化に成功するのです。「重畳波」とは、周波数の違う電波帯が幾重にも重なり合って発信される電波です。そして昭和55年、この原型の機械を、楢崎先生の孫弟子にあたる先生が改良して生まれたのが「A R E E(アレー)」です。私が知ったのは20年前、お酒好きな私に友人が「置いておくだけでお酒が美味しくなる機械がある」と紹介してくれたんです。最初は、私がこの機械を広めるなんて想像さえしていませんでした。しかしお水を配ってみたら、「あれ!?あれ!?あれ!」って奇跡が起きて、もう覚悟を決めて銀座に本社を作ったんです。「あれ!?」という奇跡が連発するので会社名も「アレージャパン」。そうしたら百貨店の銀座松屋の担当の方が「他に飲んでいるものがあるんだけど、こっちの方が体調が良くなったから、これを置かせてもらえないでしょうか」と言ってこられたんです。問屋を入れないで商品を納入するって普通はないそうなんですが、これも「アレー」の奇跡の1つです。電子が抜けた土地を「ケガレチ」と呼び、電子に溢れる生命力溢れる土地は「イヤシロチ」と呼ばれます。「アレー」の電子水を飲むことで、人間がイヤシロチ化されます。いま、本気で電子で地球を救えるって思っているんです。ぜひ、「アレー」お楽しみください。
アレーで生成された水の特徴
電子リッチで アクアポリンの浸透が高いのが良い水
アクアポリンとは、1992年米国のピーターアグレ教授によって、人体の細胞の一つ一つの細胞膜に、水だけを選択的に通すチャネルが発見され、これを水の通り道という意味で「アクアポリン」と名付けられました。1日体内では180ℓも腎臓でろ過が行われていて、そんな水の移動を支えているのが「アクアポリン」です。アレーの電子水の透過性を、アクアポリンの第一人者・北川良親先生に研究報告していただきました。
アクアポリン1(AQP1)43%高い
◎全身に分布するアクアポリンの透過性の実験結果
アクアポリン1は、風呂に一番適しています。透過性が43%と高く皮膚からの透過性、また毛穴に良く浸透するので石鹸は2〜3回に1回で良い。なぜか?風呂に入るたびに石鹸を使用していると皮膚を保護している油分を落としてしまい皮膚のバリアが無くなりアレルギーになりやすい皮膚になるからです。電子水は浸透性に優れ毛穴に入りやすく垢を外に運び出します。
アクアポリン3(AQP3)23%高い
◎皮膚に対する透過性
化粧水に電波を通すと化粧水に混合されている成分とクラスターとが良く混ざり合い成分は変化しません。化粧水容器を生成台に乗せるだけで良い(ガラス容器は通しにくいので長めにかけると良い)。電波処理した化粧水を皮膚に塗るより、霧吹きで吹いた方が浸透性に優れています。
アクアポリン5(AQP5)10%高い
◎唾液腺等分泌腺透過性
舌下錠等の薬を舌の下に入れるとき電子水を少し舌の下に入れてから薬を置くと吸収が早い。
アクアポリン7(AQP7)39%高い
◎脂肪組織の透過性
一番わかりやすい説明は、クラスター(分子)の小さい水で体の内部を洗う。この時に体内の脂肪組織等に蓄積されているアレルギー物質等を汗や尿で対外に排出する。
数霊REIWA開発者 吉野内先生も推薦
弊社でも大人気の「数霊REIWA」開発者。数霊セラピスト。潜在意識リーディング協会名誉理事。水の結晶写真で有名な江本勝先生を師事。水と波動の第一人者。