商品特徴
「バイオイーザー」は医療機器の許可を得て、製造販売している「家庭用電気磁気治療器」です。
「バイオイーザー」の特徴のひとつは磁気を発生させる部分に磁気リングを採用していることです。リングの直径を大きくすることで手足を通して、気になる箇所へ「交流磁気」をあてることができます。
「交流磁気」とは磁石のN極とS極が交互に入れ替わる磁気のことで、気になる箇所へに「磁気リング」をあてるとカラダ中に磁気線がいったりきたりすることでお悩みの箇所に働きかけることが期待できます。
揺らぎのある神経パルス波(神経がお互いにやりとりをしている波動)で時には強く、時にはゆったりと自然界の地場の揺らぎを再現しています。
開発者紹介
伝説の発明王・政木和三工学博士。

精神世界の研究でも日本の第一人者として知られ、船井幸雄氏の著作のなかでも何度も取り上げられ絶賛。発明品は自動炊飯器。自動ドア、魚群探知機、CTスキャナー、低周波治療器、うそ発見器、瞬間湯沸かし器、アルファーシータなど980件にものぼります。大阪大学に40年以上在籍。同大学医学部では神経エレクトロニクスの研究に携わると共に低周波治療器を開発。1974年ごろより超科学の研究を行い、科学の力では証明できない不可思議な力の存在を確信。さらにフーチパターンによる人間性測定法を発見。精神世界の研究で日本の第一人者としてその生涯を全うされる。
プロも御用達
デイサービス長生館では、通所者の方には介護が必要な状態にならないために、運動機能を向上させることを目的としたレクリエーションや講演会、食事などに加え、20分程度マッサージを行ったあとに、バイオイーザーを30分使っていただいています。
施設内には、ゆっくりと横になって使えるスペースがあり、皆さん使っているうちに自然と眠ってしまいます。デイサービスは短時間の滞在ですが、限られた時間の中でも心身ともにリラックスできるバイオイーザーは、自らの自然治癒力を引き出すという点で、まさに私たちの施術の基本となっている「長生医学」の考え方にも沿ったものです。(長生医学とは「脊椎矯正」「精神療法」「プラーナ療法」の三位一体の治療法によって病気の原因を根本より取り去り自然治癒力を発揮させる医学)
体に負担をかけず血行を改善してくれるバイオイーザーで、日常生活の疲れを癒し、いつまでもハリのある毎日を送っていただきたいと願っています
メーカーインタビュー
「妻からは部署が移り、バイオイーザーと関わるようになってからまったくグチがなくなったと言われました」と語るのは、製造元の(株)RSKサービス取締役・榊原陽一さん(左写真)。
バイオイーザーは困った人を助けることができる。
奇跡のようなことをもう何回も目の当たりにしたとか。だから「最高の仕事だと思っています」と。
そんな榊原さんはバイオイーザーの元になった機器の開発者・政木和三博士からも大変に信頼されていた方です。この榊原さんのバイオイーザーへの情熱はすごいのです。
榊原さんのご縁で広めたバイオイーザーの台数はゆうに2万台を越えます。息子さんまでバイオイーザーの普及に関わっているほどですから商品への惚れ込みようは筋金入り。それはほんとうに喜んでいただいている人を身近で沢山見ているからです。
最近は脳梗塞の方やうつ病と診断された方、尿失禁でお悩みの方たちがお求めになるケースも増えているそうです。榊原さんオススメの意外な使い方としては、このリングで首をあたためること。風邪をひかなくなったというお声が多いのだとか。榊原さんとバイオイーザーとの出会いは、平成9年開発者政木和三博士との出会いから始まりました。
当時、医療器具としての製造認可を取得していなかった為、政木先生から「世の中のなんらかの疾病で悩まれている方に・・・」と言う思いを受けて、榊原さんは平成10年から正式な製造販売の認可取得を得るために当時の厚生省との粘り強い交渉を行い、現在のバイオイーザーを正式に平成12年に医療器具製造認可を取得しました。
最後に、榊原さんの言葉をお贈りします。
「気が付けば今年で認可取得21年を迎えました。今やパルス波方式の磁気治療器は専門治療として開発されていますが、当時は他の治療器と何が違うのかさえ解らず、自分自身、納得を得るために自分の足で体験談をお聞きし、効果について納得し、認可申請を行いました。
私も政木先生との出会いから20数年が経過し、この素晴らしい治療器を皆様に勧めてきた自分を誇りに思います。
今後も政木先生の思いに応えるためにも益々の普及に努めていきたいと思います。