私たちは365日、照明の下で暮らしています。
でも、その光が身体や心に悪影響を与えているとしたら――あなたはそのままにしておきますか?
「陽光LED“明王”」は、ブルーライトの抑制と演色性の向上を実現します。さらには電磁波を抑制し、生体リズムを整えます。
開発者紹介
(一財)地球温暖化防止LSE技術アカデミア 代表理事
�螢哀蝓璽鵐罅璽謄�リティー 代表取締役社長 森 幸一
陽光LED照明「明王」:開発者の想い私たちが365日浴びている「光」
その見えない影響に、あなたは気づいていますか?
実は、私たちが毎日浴びているLEDの光。
その中には、本来人間が求める自然なバランスが欠けており、知らず知らずのうちに体と心のリズムを乱してしまっている可能性があります。
「このままでは日本が壊れてしまう」 そう語るのは、陽光LED“明王”の開発者・森幸一氏。
森氏は名だたる国立大学の教授陣と連携し、「本当に人にやさしい光とは何か?」を問い続け、20年以上にわたって研究を重ねてきました。
そしてたどり着いたのが、自然光に限りなく近い“15種類の波長”を再現した光、“明王”です。
この光は、朝はやさしく体を目覚めさせ、昼は集中力を引き出し、夜は心を落ち着かせる。
体内のリズムと調和することで、眠りや気分、生活全体が自然な状態に戻っていく。
そんな穏やかな変化を、家庭や学校、職場など様々な場所で実現してきました。
ある施設では、光を切り替えただけで人間関係や心の状態が変化し、笑顔が戻ってきたという報告もあるそうです。
森氏は言います。
「光こそが、暮らしの土台をつくる」。
この光が、あなたの毎日をそっと支えてくれることを願っています。
商品のこだわり
“人を整える光”を実現した、目・脳・心を整える「太陽のような光」 「陽光LED“明王”」
このような健康の不具合を生まない、むしろ“整える”力を持つ光を追求した結果、誕生したのが――陽光LED照明『明王』です。
この照明は、太陽光に極めて近い「15種類の波長」を再現し、ブルーライトを過剰に含まず、自然な光のリズムで私たちの生体リズムをやさしく整えます。
一般的な人工光”の課題を解決するために生まれたのが「陽光LED“明王”」。このLEDは、太陽のようなやさしく力強い“15の波長”を再現し、従来のLED照明のリスクを一掃する新しい光です。
【一般的なLED照明の光】
(図❷)太陽光(図➊)とは大きく異なり、心身への影響が大きいブルーライトが極端に強く、赤色や肌色など再現しにくい色がある(図❹)。
【陽光LED照明の光】
(図❸)太陽光(図➊)とほぼ同等で、あらゆる色を再現できる(図❺)。
近紫外線・近赤外線は大幅に抑制。
「陽光LED“明王”」は、「健康ファースト」にこだわり、国立大学との産学連携で研究・開発を行い、太陽の光の質を97%再現して健康・幸福を創造することができる、ただ「明るい」だけでなく、“人を整える光”を実現した画期的な照明です。
■なぜ光が健康を左右するのか? 概日(サーカディアン)リズムの乱れが、心身の不調を招く
私たち人の脳は、一日を通しての太陽光の変化、特にブルーライトの変化を検出して昼夜を識別し、約1日の周期をもつ概日(サーカディアン)リズムを整え、心身の健康を維持しています。
ところが近年、特に照明等のLED化が進んだことで多くの人が概日リズムを乱され、眠れない・だるい・いらつく・頭痛・食欲増大・集中できないなど、様々な不調に悩まされるようなりました。
また、注意力やパフォーマンス低下の原因にもなっているといわれています。
ヒトは太陽光を目にすることで、日中はセロトニンを分泌して元気に活動し、夜にはメラトニンを分泌して熟睡します。
つまり、太陽光は正常な生体リズムを作る必須要素なのです。
そして、私たちは概日(サーカディアン)リズムを整えることで
●目覚め・幸福感の向上
●睡眠の質・快適性の向上
●体内時計を整える
など日常生活のあらゆるパフォーマンスのアップが期待できるのです。